<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>バリアフリー住宅研究室</title>
      <link>http://care-kaigo.com/</link>
      <description>バリアフリー住宅専門のサイト</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 11 Aug 2008 09:54:42 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>バリアフリーマンション</title>
         <description><![CDATA[<p>バリアフリーマンションを選ぶ際に気をつけておくポイントを紹介します。</p>

<h2>バリアフリーマンションのチェックポイント</h2>
<h3>部屋の段差</h3>
<p>トイレや洗面所、玄関、ベランダ、部屋と部屋の間の段差はどれくらいあるか確認しましょう。
もし段差があるようなら、解消可能かチェックすることも忘れずに</p>

<h3>通行する際の幅</h3>
<p>車いすでも通れるくらいの幅は確保されているか確認しましょう。
マンションの場合、通路の幅を変える事はできませんので、十分に確認しましょう。
特に部屋と部屋を繋ぐドアがある場合は念入りに確認しましょう。</p>

<h3>マンションの入り口から部屋までのバリアフリー</h3>
<p>特に2階以上の場合、エレベーターは車いすが入れるスペースが十分あるか、ドアのしまるスピードは早くないか、廊下から部屋へスムーズに入る事ができるか考慮してマンションを選びましょう。</p>
]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/home/post_10.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/home/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020バリアフリー情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 09:54:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バリアフリー住宅の展示場</title>
         <description><![CDATA[住宅のバリアフリーを考える時、広告や写真、業者の言う事だけで決めてしまうと、自分の考えていたイメージと違って後悔するといったことがあるかもしれません。

こういう場合を考えて、<strong>バリアフリー住宅の展示場</strong>というものが全国的に行われているので、家のリフォームや新築を考えている方は、展示場に足を運んでみてはいかがでしょう。

実物を見て、使いやすさなどを確認しておくことで、想像と違うということは免れると思うので、気になる機器などがあれば住宅展示場へ足を運ぶことをおすすめします。

ただし、展示場の方々も商売を行っているので、色々と見て商品を決めたい人は自分の意志を持って展示場に行く用紙しましょう。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/home/post_9.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/home/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020バリアフリー情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 20:59:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金バリアフリー住宅の融資</title>
         <description><![CDATA[<strong>年金バリアフリー住宅の融資</strong>は、年金福祉事業団が実施している高齢化対応住宅の促進を図るために始まった制度です。
年金バリアフリー住宅融資とは具体的に、厚生年金や国民年金に加入している方を対象に、一定のバリアフリー建築基準を満たす住宅を購入する際に最大3300万円までの融資が受けられるます。
この制度は、高齢者などを対象により暮らしやすくなるために定められたものです。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/home/post_8.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/home/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020バリアフリー情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 22:49:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バリアフリー改修促進助成制度</title>
         <description><![CDATA[<strong>バリアフリー改修促進助成制度</strong>とは、住宅をバリアフリー化する際に改修工事のお金を補助してくれる制度です。
細かい決まりについては、各都道府県や市区町村によって違うと思いますので、ここでは大まかな説明を行います。

<strong>バリアフリー改修促進助成制度</strong>を利用することで、手すりの取り付けや移動補助機器の設置などの住宅のバリアフリー化に伴う費用の一部を補助してもらえるので、バリアフリーを行いたいけど金銭的に厳しいという方はこの制度を検討してもらえばと思います。
また、住宅に掛かる固定資産税も減額されるので、各市区町村の制度を確認してみてください。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/home/post_7.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/home/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020バリアフリー情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 23:11:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バリアフリースロープ</title>
         <description><![CDATA[<strong>バリアフリースロープ</strong>とは、最近駅や施設でも多く見られるようになってきた、階段の隣にある段差の無い通路です。主に車いすの方が上れるように作られていますが、階段を上るのが大変な方も楽に上る事ができるので、家でもスロープを導入することで足腰の負担を軽減することができます。
家に<strong>スロープ</strong>を設置する場合、主に玄関や段差で設置することで転びにくくなり、より安全になりますが、設置しても角度が高くなると上りにくくなったり、逆に怪我の元になる可能性もあると思いますので、設置する際には専門に扱っている業者に依頼した方が安心かと思います。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/institution/post_6.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/institution/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030バリアフリー用品/福祉機器</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 12:30:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手すりのバリアフリー</title>
         <description><![CDATA[<strong>手すり</strong>は最も身近にある<strong>バリアフリー用品</strong>の一つです。
駅などの公共施設でもよく目にしますが、家の中でも使う範囲を広げていく事でより安全に歩けるようになります。
例えば、家の中では階段や浴槽、廊下、トイレなど、付けようと思えば広範囲に付ける事ができるので、手すりの設置を考えている方は業者に直接問い合わせてみてください。
階段では、最初と最後の手すりが終わる所を長めにしておくとより安全になるなど、いろいろとアドバイスがもらえると思います。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/institution/post_4.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/institution/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030バリアフリー用品/福祉機器</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 12:18:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>室内のバリアフリー</title>
         <description><![CDATA[快適な住まいを目指すために<strong>室内のバリアフリー</strong>も重要になります。
特に浴室やトイレに行く時や夜中の移動など、部屋から移動する際にはバリアフリー化されているとよりスムーズに移動することができるので、安心できると思います。
例えば、夜は足元灯を部屋から廊下に繋げて付けるだけでも壁の位置が確認できて動きやすくなりますし、段差が少なくドアも十分に開くタイプであればより移動もスムーズに出来るので、例えば今必要でなくても、住宅のリフォームや新築の購入を考える時にこれらが考慮されていると将来的にも安心して過ごせると思います。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/home/post_3.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/home/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020バリアフリー情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 10:18:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>浴室のバリアフリー</title>
         <description><![CDATA[浴室は水で床が塗れ滑りやすいため、転んでしまい事故になる事も多い場所です。
まず、バリアフリーの第一として一番分かりやすいのが手すりの設置です。
手すりを使う事で、滑りやすい床でも安定感が生まれます。
また、滑りやすい床は浴室用のマットや水はけの良い乾きやすい床へ変える事で滑りやすさを解消できます。こうすることで、浴室での事故の発生率を下げる事ができます。

さらに<strong>浴室のバリアフリー化</strong>を目指すのであれば、浴槽の高さが低いものに変えるであったり、湯温調節が簡単な大きいハンドルの水栓、出入り口の段差少なくするなど変えていく事でより快適な浴室になると思います。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/home/post_2.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/home/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020バリアフリー情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 09:46:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>玄関のバリアフリー</title>
         <description><![CDATA[特に一軒家の場合は玄関に段差がある方も多いのではないかと思います。
<strong>玄関のバリアフリー</strong>を考える場合、手すりをつけるだけでもだいぶ転びにくくなります。
手すり以外の方法としては、段差が高い場合は式台を置く事で段差を低くすることができ、段差が低い場合はスロープをつける事で車いすでも安心して上り下りできるようになります。

また、一つのアイデアとして玄関が広い場合、小さめのベンチがあれば靴も座って履けるようになるのでより快適になると思います。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/home/post_1.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/home/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020バリアフリー情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 10:29:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>階段のバリアフリー</title>
         <description><![CDATA[階段の上り下りは、足が悪くなるとだんだん辛くなってくると思います。
ここでは、<strong>階段のバリアフリー</strong>について考えて行きます。
一番簡単なバリアフリーは手すりだと思います。手すりは上り下りの始めと終わりが転びやすくなるので、手すりは踊り場まで伸ばすようにするとさらに安心できます。

手すり以外にも階段の上り下りが楽になるバリアフリー機器があるので紹介します。
<a href="../institution/stairs.html">階段昇降機</a>
階段を自動で上り下りしてくれる機械です。昇降機は少し大きいので場所を取りますが、これがあれば転ぶ危険もより少なくなり階段も楽に上る事ができます。
]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/home/post.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/home/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020バリアフリー情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 22:12:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トイレのバリアフリー</title>
         <description><![CDATA[<strong>トイレのバリアフリー</strong>でまず考えるのが快適に使えるかです。
特に歳を取ると夜もトイレに行く回数が多くなると思いますので、床は滑りにくくないか、ドアは広くなっているかなどがポイントになってきます。
例えば足が悪い場合は手すりがあるだけでだいぶ快適度は違ってきますし、車いすが必要な方はドアを広くしておかなければ、トイレに入るだけでも一苦労です。
トイレは毎日必ず使うものなので、入りやすさを改善するだけでもだいぶ違ってくると思います。
バリアフリーを考える上でもトイレの改善は優先的に考えた方がいいでしょう。
]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/home/post_5.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/home/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020バリアフリー情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 20:20:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トイレの折れ戸</title>
         <description><![CDATA[岡村製作所から、フォールディングドア（バリアフリートイレ用折れ戸）が販売されます。

バリアフリー<strong>トイレ用折れ戸</strong>は、ドアの開閉に要するスペースを大幅に減らし、より少ない動作で利用者が入退室できる折れ戸システムになっています。そのため、誰もが快適に利用できるトイレの扉に適しています。

把手や扉の折れ部など、各所に利用者の快適性と安全性に配慮した設計になっているため、病院やショッピングセンター、公共スペースなど、誰もが使うトイレの扉に適しています。

こちらの商品は。２００７年７月１２日（木）、１３日（金）に開催される「施設総合展」にて展示され、８月１日より発売開始となります。

トイレはだれでも使うので、こういった安全・快適な設計のバリアフリートイレは非常に便利ですし、今後もこういった誰にでもやさしい商品が開発されればと思います。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/institution/post_11.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/institution/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030バリアフリー用品/福祉機器</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Jul 2007 21:10:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>移動用リフト（つり具）</title>
         <description><![CDATA[自力で姿勢を保てない方や体力の衰えた方の移動は、大変な労力をともないます。
移動用リフトは、自力で移動できない人の体を吊り上げ、ベッドから車いす、トイレ、浴室などとの間の移動を補助してくれる介護機器です。
介助する方の手足となって介助の負担を大幅に軽減し、より安全な移動を可能にしてくれます。

<h3>移動用リフト（つり具）の選び方</h3>
<ul><li>1.吊り上げる本人の身体機能や介助者の能力、移乗する場面、使用するリフトの種類等に応じて型を選択し、身体の大きさや機能に応じてサイズを決めます。試さずに、リフトとセットで吊り具を導入することは止めましょう。</li><li>2.リフトの適応はつり具で決まるといっても過言ではありません。リフトの導入を考えたら、必ずつり具を先に決めましょう。</li></ul>

<h3>移動用リフト（つり具）の注意点</h3>
<ul><li>1.つり具が小さすぎると吊り上げたとき身体を圧迫し、大きすぎると落下の危険がありますので、体格や身体状況に合ったものを選択してください。</li><li>2.リフトのハンガーの幅に合ったもの、ハンガーへの掛けやすさにも注意してください。</li><li>3.吊り上げる前に必ず、リフトのハンガーにスリングのストラップが正しく装着されているか確認して下さい。</li></ul>]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/institution/move_lift.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/institution/move_lift.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030バリアフリー用品/福祉機器</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 21:03:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>段差解消機</title>
         <description><![CDATA[障害者の方や介護する方にとって大きな問題となっているのが階段など段差のある場所です。
そんな段差を解消してくれる商品が「<strong>段差解消機</storng>」です。車いすに乗ったまま段差をらくらくのぼりおりできます。
段差解消機を玄関・縁側・室内などへの出入りする場所に設置するだけで、段差の行き来が楽になり、生活を助けてくれます。]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/institution/stairs2.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/institution/stairs2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030バリアフリー用品/福祉機器</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 22:29:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>階段昇降機</title>
         <description><![CDATA[高齢者の方や障害を持っている方など、安全に階段を昇り降りすることが難しい場合の補助をしてくれるものが<strong>階段昇降機</strong>です。
階段昇降機は、生活の場が1階と2階、もしくは3階と複数階に渡る場合や玄関先と道路に高低差が大きい場合などに用いることで、安全で快適な暮らしを実現します。
価格は、メーカー、商品、階段形状、工事費を含む含まないで異なりますが、だいたい70万円前後〜150万円程度。ランニングコストとして、電気代がおおよそ100円弱/月程度。バッテリー交換が必要な機種は、１〜2年に一度ぐらいです。

ホームエレベータが高いという方は、<strong>階段昇降機</strong>を検討してみてはいかがでしょう

関連記事
<a href="home_elv.html">ホームエレベーターについて</a>]]></description>
         <link>http://care-kaigo.com/institution/stairs.html</link>
         <guid>http://care-kaigo.com/institution/stairs.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030バリアフリー用品/福祉機器</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 20:55:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
